0産廃無料センター

産廃料金「0円」で回収します

埼玉県さいたま市メインの正規許可業者として、月5万円以上の産廃料金を最大80%削減。 LINEで写真を送るだけで、申し込み前に無料回収可否を即日返信します。

LINEで写真を送って無料判定

写真を送る → 即日無料判定 → 回収日決定。営業の電話は一切いたしません。

見積無料
回収可否の判定は写真送信だけで完結。費用は一切発生しません。
出張費無料
物量が一定以上ある場合、さいたま市メインの回収エリアは出張費0円。
産廃料金無料
対象品目に該当すれば、産廃料金として一切ご請求しません。
3つの正規許可産業廃棄物収集運搬業許可 第01100236657号古物商 第431250059893号特定金属くず買受業 第43260023号

毎月の請求書に書かれた「産業廃棄物処理費用」。当たり前のように支払い続けていませんか?

事業所の産廃料金請求書に悩む担当者
  • 月の産廃料金が5万円を超えていて、固定費を圧迫している

  • オフィス機器・サーバー・UPSを定期的に入れ替えるたびに、廃棄費用が積み上がる

  • 金属ゴミ・廃材の処分先を毎回探していて、担当者の時間が削られている

  • 業者ごとに見積金額がバラバラで、適正価格なのか判断できない

  • 「無料回収」を謳う業者を見たが、許可業者か分からず怖くて頼めない

  • 回収業者との連絡が長くて、すぐに見積額が出てこない

産廃無料センターのお約束

産廃料金0円。 さらに見積も出張費も無料です

弊社は「ゴミから資源を選別する技術」で15年以上やってきた再生資源卸売の会社です。 だからこそ、家電・金属ゴミは「資源」として無料で引き取ることができるのです。今までに弊社とお付き合いいただいているお客様で「損をした」と言われたことはありません

無料で回収できる仕組み

「無料」と聞くと不安になる方も多いはずです。 産廃無料センターが料金をいただかない理由は、家電・金属ゴミを 「廃棄物」ではなく「資源」として扱える技術と販売網を持っているから。 仕組みを正直にお話しします。

倉庫で家電・金属ゴミを資源として選別する作業

選別ライン。投入された廃材を素材ごとに分けるのが弊社の本業です。

01

事業所から回収

サーバー・UPS・防犯機器・廃材・金属スクラップなど、貴社の事業所で不用になった家電・金属ゴミを引き取ります。

02

倉庫で選別・分別

創業15年で培った「ゴミから資源を選別する技術」で、家電・金属ゴミを素材ごとに分解・分別します。

03

資源として再販売

選別された素材は再生資源の原材料として国内外のリサイクル精錬所で取引され、弊社の売上として循環します。

04

だから産廃料金は0円

資源化で利益が出る分、お客様から産廃料金をいただく必要がありません。出張費・見積も無料です。

事業所の家電・金属ゴミ0円出張回収

事業所から排出される家電・金属ゴミを、産廃料金をいただかずに 出張回収するサービスです。LINEで写真を送っていただければ、申し込み前に 無料回収の可否を即日お返事します。「うちのゴミは対象になるか」を確認するだけでも構いません。

無料回収の対象品目

  • サーバー・PC・周辺機器・OA機器
  • UPS(無停電電源装置)・バッテリー類
  • 防犯カメラ・モニター(液晶のみ)
  • エレベーター・空調・消防設備の交換廃材
  • 金属スクラップ・廃線・銅・アルミ
  • 太陽光発電設備の交換で発生するソーラーパネルや蓄電設備
  • 厨房機器・業務用家電・什器
  • 事業所家電(電子レンジ・洗濯機・乾燥機など)
  • 改装・原状回復で出る金属系廃材

対象外の品目

ご相談の段階で正直にお伝えします。下記は無料回収の対象外となります。

  • ブラウン管テレビ
    資源化が困難なため
  • ブラウン管モニター
    資源化が困難なため
  • 冷蔵庫
    家電リサイクル法対象のため
  • 木材・布・石・ガラス
    金属として資源化できない物

こんな事業所が
活用しています

定常的に家電・金属ゴミが排出される業態と相性が良いサービスです。 下記以外の業種でもまずはご相談ください。

入替対象となる事業所のサーバー・OA機器

PC・サーバー取扱企業

オフィスIT機器の入替で発生する旧型PC・サーバー・周辺機器を無料回収。

防犯カメラ・UPS関連会社

現場で交換・撤去した防犯機材、UPS本体・バッテリーをまとめて引き取り。

エレベーター保守点検会社

改修・更新で発生する金属廃材・制御盤・配線材を素材ごとに分別回収。

消防設備保守点検会社

撤去した感知器・誘導灯・配管材など、現場の不用金属を継続的に回収。

賃貸管理不動産会社

退去・原状回復で発生する家電・什器・廃材をオフィスから直接回収します。

工務店・改修業者

現場で出る金属系の廃材を、工程に合わせたタイミングで回収可能です。

太陽光発電設置会社

交換したソーラーパネルや蓄電設備、パワーコンディショナーや廃材などを分別回収。

月5万以上の産廃費用であれば最大80%の削減見込み

月の産廃料金が5万円以上発生している事業主であれば、家電・金属ゴミ分について おおよそ80%以上の産廃料金削減が見込めます。 試算のために、まずは1ヶ月分の請求書と排出物の写真をお送りください。 LINEからすぐにお返事いたします。

事業所での回収トラックと作業員

選ばれる理由

「無料」を謳う業者は世の中にたくさんありますが、産廃無料センターを 法人のお客様にお選びいただいている理由は、その先の「中身」にあります。

作業員の手元による選別作業

3つの正規許可で運営

産業廃棄物収集運搬業・古物商・特定金属くず買受業の3許可を取得済み。素性不明の無料回収業者とは違います。

創業15年・約6,000社の実績

個人事業の開業から数えて15年。法人・個人を問わず約6,000社のお客様とお取引してきました。10年以上のお付き合いのお客様も多数。

10年以上のお付き合いも多数

創業からの累計取引社数は法人・個人で約6,000社。「条件後出しがない安心感」を理由に、10年以上継続いただいているお客様も少なくありません。

申し込み前に料金を確定

LINEで写真を送るだけで、無料回収できるかをその場で判定。「後から請求」「条件後出し」は一切ありません。

営業電話・押し売り一切なし

ご相談はLINE・フォーム・電話のいずれか。お客様のペースで判断できます。執拗な営業の電話は致しません。

再生資源卸売がそもそもの本業

「ゴミから資源を選別する技術」が弊社の本業。資源化の収益で運営しているので、お客様への無料回収が成立します。

実績

「無料」という言葉だけでは判断できない事業所のご担当者様へ。 私たちがこれまでに積み上げてきた数字と、お取引いただいている代表的なお客様を公開しています。

法人・個人を問わず累計
6,000
取引実績

個人事業時代を含む累計取引社数。10年以上のお付き合いのお客様も多数。

15
事業継続

2011年8月の個人事業創業から積み上げてきた選別技術

80%
削減見込み

月5万円以上の産廃料金が発生している事業所の場合

継続取引いただいている業態

定常的に家電・金属ゴミが排出される業態と相性が良いサービスです。下記の業態を中心に、長期のお付き合いをいただいています。

  • IT・OA機器PC・サーバー・UPS の入替で発生する廃棄物を継続回収
  • 設備保守エレベーター・空調・消防設備の更新で出る金属廃材を継続回収
  • 賃貸・原状回復退去時の家電・什器・什金属類をワンストップで回収

回収前 / 回収後

実際の回収現場の Before / After を3パターン公開しています。中央のハンドルを左右にドラッグすると、回収前と回収後の状態がリアルタイムで切り替わります。

倉庫の選別ラインに投入される廃材
回収後にほぼ撤去された事業所敷地脇のアスファルトBEFOREAFTER

事業所の敷地脇に放置された自動車部品・廃材・ゴミ類を回収。撤去後はタイヤ1本残るのみで、ほぼ更地状態に戻ります。

CASE 01

敷地外の散乱物

事業所の敷地脇に放置された自動車部品・廃材・ゴミ類を回収。撤去後はタイヤ1本残るのみで、ほぼ更地状態に戻ります。

CASE 02

倉庫隅の溜め込み

倉庫の隅に積み上げた廃材・梱包資材・廃液缶などをまとめて回収。回収後は床面まで露出し、再び保管スペースとして使えます。

CASE 03

金属材の乱雑保管

倉庫外周に乱雑に立て掛けていた鉄パイプ・脚立・ユニットなど金属系廃材を回収。壁面と床面が整い、保管・作業動線が広がります。

業界相場との比較

家電や金属ゴミの場合、一般的な産業廃棄物処理の業界相場は 1㎥あたり10,000〜15,000円。月に数立米排出される事業所だと、 年間で数十万円規模の差になります。

一般的な業界相場
10,00015,000
1㎥あたりの処理料金
  • ・ 処理料金が物量分そのまま請求される
  • ・ 出張費・運搬費が別途必要なことが多い
  • ・ 業者ごとに金額のばらつきが大きい
産廃無料センター
0
対象品目に該当する家電・金属ゴミ
  • ✓ 産廃料金 — 無料
  • ✓ 出張費 — 無料(条件あり)
  • ✓ 見積 — 無料
  • ✓ 申し込み前に LINE で料金確定

※ 業界相場は一般的な参考値です。特定の他社を指すものではありません。

料金

お客様に「後から請求」「条件後出し」をしないために、 料金が発生する条件を最初から公開しています。出張費が発生するのは「物量が少ない場合のみ」です。

  • 産廃料金
    0円
    対象品目に該当する場合
  • 見積料
    0円
    写真送付で即時判定
  • 出張費
    0円
    物量が一定以上ある場合(さいたま市メイン)
  • 出張費(物量少)
    8,000円
    物量が少ない場合のみ。事前にお伝えします

対象顧客

基本的に法人企業様を対象としています。個人のお客様でも、 物量が多い場合(家電・金属ゴミがまとまった量で出る場合)はご相談ください。

対象エリア

埼玉県さいたま市がメインの回収エリアです。県内の他地域・近隣県も物量により対応可能。 エリア外の場合は要相談で、まずは LINE またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。

対象外となる品目

下記は家電リサイクル法・資源化の難易度の関係で無料回収の対象外です。 該当品が混ざっている場合は事前にお伝えください。

  • ブラウン管テレビ
  • ブラウン管モニター
  • 冷蔵庫
  • 木材
  • ガラス

ご利用の流れ

申し込み前に料金が確定する4ステップ。 写真を送って判定をもらうだけでも費用は発生しません。

01

LINE公式アカウントを登録

まずは産廃無料センター公式LINEを友だち追加。営業時間外でもメッセージは受け付けています。

02

処分したい物の写真を送る

回収して欲しい家電・金属ゴミの写真を撮ってLINEで送ってください。物量がわかる引きの写真もあると判定が早いです。

03

無料回収可否を即日ご返信

対象品目・物量・エリアを確認し、無料回収できるかを即日お返事します。出張費の有無もこの時点で確定。

04

回収日を決定・現地で回収

ご都合の良い日時を調整して、弊社スタッフが事業所まで伺います。事前確定した条件のまま回収完了です。

お客様の声

弊社とお付き合いいただいているお客様で「損をした」と言われたことは、ありません。
ほぼ全てのお客様が、産廃料金の削減に成功されています。
10年以上のお付き合いになるお客様も少なくありません。
継続取引のお客様
10年以上

長くお付き合いいただいているお客様が多いのは、料金面だけでなく回収の安心感を評価いただいているから。

ご評価

「条件後出しがない安心感がある」

申し込み前に料金が確定するため、稟議や経理処理がスムーズです、というお声を多くいただきます。

よくある質問

無料回収に対する素朴な疑問・ご不安に正直にお答えしています。 ここに書かれていないことも、LINEで気軽にご質問ください。

  • A

    対象品目であれば、産廃料金として一切ご請求はいたしません。LINEで写真を確認した時点で「無料回収できるか」「出張費が発生するか」を全て確定してから現地に伺うため、後出しの請求はありません。

会社概要

2011年8月に個人事業として創業、2023年3月に法人化。 「ゴミから資源を選別する技術」で15年やってきた再生資源卸売の会社です。 産廃無料センターは弊社が運営するキャンペーンブランドです。

サービス名
産廃無料センター
運営会社
株式会社風間商事
代表者
代表取締役 風間信人
所在地
埼玉県さいたま市岩槻区真福寺69-2
電話番号
050-1725-2898
メール
info@bt-kaitori.com
営業時間
平日 9:00 - 16:00
事業開始
個人事業 20118 月 / 法人成り 20233 月(現在4期目)
資本金
800
事業内容
再生資源卸売業/産業廃棄物収集運搬業
さいたま市の再生資源倉庫の俯瞰

3つの正規許可

産業廃棄物の収集・運搬から、古物・特定金属の買受けまでカバー。

  • 産業廃棄物収集運搬業許可第01100236657号
  • 古物商(埼玉県公安委員会)第431250059893号
  • 特定金属くず買受業第43260023号

代表からのメッセージ

産廃料金は本来、事業所が払うべき固定費ではなく、 資源化の技術と販路があれば「無料」が成立します。 お客様の利益を一緒に守る業者でありたい—— 創業から変わらない私たちの考えです。

代表取締役 風間信人

ブログ

産廃料金の削減事例・対象業種別の回収ノウハウ・SDGsへの取り組みなどを発信しています。 稟議資料に使えるテーマも今後扱う予定です。

入替対象のサーバー・PC機器
2026.01.01IT機器

サーバー・PC入替時の産廃料金、削減できる費目はここ

オフィスのIT機器入替で発生する産廃料金。家電・金属に該当する廃材は弊社で無料回収できる可能性が高い箇所です。

保守点検現場の金属廃材
2026.01.01設備保守

エレベーター・空調保守で出る金属廃材の継続回収

エレベーター・空調・防犯機器の改修や定期点検で発生する金属廃材は、素材ごとに分別すれば再資源化が可能です。

更新工事で発生した消防設備の廃材
2026.01.01消防・防犯

消防設備・防犯機器の更新工事で出る廃材の処理事例

感知器・誘導灯・配管材など、消防設備の更新時に大量に発生する廃材も、稟議資料に使える形で回収可能です。

最速で無料判定できるのは LINE です。お送りいただいた写真を確認し、 その場で「無料回収できるかどうか」をお返事いたします。フォーム・電話でも受け付けています。

倉庫から出発する回収トラック

お問い合わせフォーム

ご連絡先・お問い合わせ種別をご記入ください。送信内容は info@bt-kaitori.com に届きます。